
その3
大分満喫ツヤー
休みが一日しかなくても、前日の夜から動き出せば
ほーら飲みにもいけるし時間もたっぷり。
でも体は蝕まれていきます。
そんなちょっと無茶な大分の楽しみ方。
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気がつけば大分。
仕事が終わったらそのまま出発。
近くのビジネスホテルはおさえたので、 |
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台風のつめあと。
たらふく飲んだ翌日、大分の端っこ佐賀関を目指します。 台風のせいでしょうか。 しかし台風はまたやってきます。 |
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四国は目前。
佐賀関に到着。
しかし行ってはいけません。 |
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さきっぽにはこんなもの。
半島の先っぽにはこんな建物が。
入り口の
でも開館してるはずの曜日・時間なのに 猫にお願いしても入れてくれませんでした。
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先っぽの先っぽの分かれ道。
どちらも遥か下のほうに続く下り坂。
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で、砲台跡地。
砲台があると信じて楽しみにしていたのに
うかつに中に入ろうものなら |
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別の分かれ道の謎。 なぜ海岸の文字だけがさかさまなのか。
誰かがわたしを罠にはめるために逆さに取り付けたのか。
まあ、たぶん、看板の矢印を逆に作っちゃって |
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さらに降りると。 岩ばかりの海岸線に謎の建物が。
波にさらわれた方々のオバケが でも、中に入ってアイテムを入手しなければなりません。 って、嫌です。 ちょっと近寄って、中のぞいて逃げてきました。
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さて一方。
最初の分岐の反対側は、 でもまあなんというかそれだけ。 写真には写ってないけど四国が見えます。 |
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石の壁の突起。
危険な海岸地帯から脱出すると これは一体何の罠なのか。 |
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よく見ると。 よく見るとこりゃ階段だ!
石壁製造の段階で上手に石が埋め込んであります。 車道に石が突き出てるのはエキサイティングすぎです。 ちなみに、この先は畑でした。 |
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黒ヶ浜。
日本の渚百系にも選ばれているこの浜。
小石ばかりなので、波の引くときの音が |
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佐賀関っつったら。
佐賀関っつったら、やっぱり
直販店に乗り込んで鯖一本がっちりゲットですよ! 冷凍モノもゲットですよ!
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夫婦岩。
大分を走っていたはずなのに気づくと三重に来てしまいました。
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佐伯うまいもん通り。
富永一朗先生生誕の地佐伯。 2コマいきまーす! うまいもんだと思ったら おっぱいだった! |
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寿司を食べ続ける幸せ。
しかたがないので寿司屋をはしごです。
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ミニ動物園。
寿司もたらふく食べてふらついていると
物凄いアートにたじろぎながらも、入り口上部の |
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臼杵の石仏をおがむ。
臼杵で石仏をたくさん見ます。
早くお嫁さんがもらえますように |
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温泉にも入りたい。
もうさっさと帰ってさば食べたいところなのですが、
ってなわけで、別府に立ち寄ってひとっ風呂浴びます。
で、風呂屋の前の無人地獄蒸し屋。
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